Fun Food Note

funfood.exblog.jp ブログトップ

<   2009年 12月 ( 8 )   > この月の画像一覧

焼き納め2009

クリスマスが終わったと思うと、あっという間に大晦日。
毎年のことだけど、ほんとに慌ただしく過ぎていく数日…
陽のある日中は、細切れの掃除と買い物、雑用に追われ、
パンやお菓子を焼く余裕もなくなりがち。

そんな中、そろそろ何か焼きたい~!
クリスマスに作ったプリゼ生地の残りを使って、昨日からリンゴのお菓子を仕込んだ。
c0226445_234439.jpg
紅玉をきっちり詰めてグラニュー糖とバターを散らし

c0226445_23451983.jpg
色づくまで焼くと、果汁がしみ出てくる。

c0226445_2347283.jpg
ブリゼ生地を乗せて、煮詰めるようにさらに焼く。
このまま冷まして…翌日まで待って


c0226445_23481517.jpg

ひっくり返すと…タルトタタンの出来上がり


c0226445_2349255.jpg
酸っぱくて、大掃除の疲れもふっとぶようなお味でした~





お歳とりのメニューは、
毎年の恒例、ふぐ刺し&ふぐちり
c0226445_23514270.jpg

今年もいただけて幸せ~
関門のふぐおいしいかった!ごちそうさまでした。



今年もいろんなものをおいしくいただけて幸せな1年の締めくくり。
さて、来年はどんな年になるのかな…
良い年にしたいです!!

皆様もどうぞよいお年をお迎えください^^
[PR]
by kami4gou | 2009-12-31 23:36 | Sweets | Comments(0)

クリスマスがやってきた

Merry Christmas!
皆さん、どんな聖夜を過ごされたのでしょう。

我が家のクリスマスは、年々静かになっていきますが…
c0226445_13422149.jpg

子どもたちはお菓子のブーツをもらわなくなって久しいけど、毎年カードとプレゼントが届く。
夫のお母さんとわたしの実家から。いつもありがとう。
わたしは、パン教室でお世話になっている先生方からすてきなカードをいただきました。ありがとうございます!

そして今年のシュトーレン
c0226445_0434031.jpg


手前の大きなものは、以前門倉多仁亜さんに教えていただいたレシピを少々アレンジしたもの。その時いただいた多仁亜さんのシュトーレン、すごくおいしかったんです!
ドイツの伝統的なスタイルの、たっぷりのドライフルーツとアーモンド、マジパンペースト入り。仕上げのバターは3日に分けてしみこませる。
大きく焼くことで外側はカリッとし、中はしっとり感が保たれるとのことですが、これでも1/2サイズです。
c0226445_0544843.jpg

小さいものは、今年習った森のシュトーレン
ラッピングして、大切な友人に贈りました。シュトーレンは興味なし?、でもナッツ大好きな方々なので、きっと喜んでくれると思います。

聖夜のテーブルは、家族みんなが揃わなかったのでいまひとつ力が入らない。
c0226445_19261759.jpg
一応チキンは焼きました。中にはマッシュルームとパプリカのリゾット入り(お尻を向けていて失礼します^^;)
ミトンで教わったキッシュロレーヌとサーモン&クリチの簡単オードブル。
お取り寄せのシニフィアンのパンたち。


今年の新たな試みは…
c0226445_171557.jpg

いつもと違うスタイルのケーキ。
お友達に誘われておじゃましたケーキ教室で前日に作ってきました。
ホワイトチョコのリースもすべて手作り!(先生が事前に作ってくださるものもありますが…)
森のクリスマスをイメージしたちょっと個性的なケーキです。

シニフィアン・シニフィエのパンたち
c0226445_1285754.jpg

左から
クロワッサン・オ・ルヴァン…バターの香りと粉の甘みがおいしい。自家製酵母とは思えないほど軽い口当たり。
バゲット・プラタヌ…すごくよい香り!素材にこだわっているだけあって、かみしめるほどに味わい深い。そのまま食べても、止まらなくなるほどのおいしさ。
パン・オ・ヴァン…S字のクープがあまりにも有名な、赤ワインで仕込んだパン。ドライフルーツにナッツたっぷりなのに、軽い食べ口。おいしすぎ~

今年奮発した、シュトーレン
c0226445_141317.jpg

お値段も良いのですが、そのおいしさといったら^^
周りには、粉糖ではなく和三盆がたっぷりまぶしてあります。さっぱりとした甘みが品よく、こちらもナッツとフルーツいっぱいの自家製生地は、もたつくような重さがない。噂に違わず、パクパク食べてしまいそうなくらい危険なおいしさでした。

ごちそうさまでした~
それにしても、食べすぎですね…(とほっ)
[PR]
by kami4gou | 2009-12-25 23:27 | Christmas | Comments(0)

冷蔵庫の中で・・・

先日、レーズンエキスで自家製酵母の元種を起こそうと冷蔵庫をあけた。
あれっ?いつも冷蔵庫中段の奥に入れてあるエキスのビンが見当たらない。
手前にあるものを動かしてみたら…
なんとビンが破裂してレーズンはとび散り、エキスはすべて流れて(涙)。
3年ほど前からレーズンエキスは冷蔵庫に常時保管していたが、こんなことは初めてでした。

前々日にも元種を作るためにエキスを使い、いつもよりしっかりふたを閉めてしまった。よほど強く締めたんだ。
3週間ほど経ったエキスだったけど、ビンを割るほどの元気があったんだ~とあらためて驚いた。
後始末が大変だったし、エキスも無駄にしてしまったけど…(部屋の中でなくてよかった、惨事になるところでした)
気を取り直して、またエキスを仕込みました。

その間、ホシノでパン焼き
1.5斤パン・ド・ミ
c0226445_23562812.jpg

手持ちの2斤型はサイズが大きいようで、適正生地量を仕込んで焼くと、オーブンの天井(?)についてしまう。なので、今まで少ない生地量で焼いてきたが、やはり高さが出ない。
今回1.5斤型で生地量を計算して焼いてみたら、釜伸びしてボリュームのある焼き上がりに。

胚芽入りブール
c0226445_0105614.jpg



エキスができるのに1週間かかった。

太田先生の自家製酵母で1.5斤パン・ド・ミ(これが焼きたかった…)
c0226445_0172631.jpg

ホシノより生地量を増やしたけど、次はもっと増やさないと。
しかも過発酵気味^^;

クッペ
芯を作るように生地を張らせながら。
c0226445_0205271.jpg


皆様もエキスの保管の際は、ビンの破裂にはご注意ください(笑)
[PR]
by kami4gou | 2009-12-22 23:21 | Bread | Comments(2)

ふらりZopfへ

松戸へ出かけた帰りに、思い立ってZopfへ。
もしかしたら連休だったかな…?と気にしつつ、12月だしやってるよね~
と、お店の前に人影がない!
やっぱりお休みなのぉ??半ばあきらめながら駐車場へ移動すると、
いつも通り警備のおじさんがいらして、ほっ。

夕方近い時間だったので、もうライトアップされていました。
c0226445_1292350.jpg

奥様のりえさんの手による、クリスマスバージョンのフラワーボールとリース。
大人っぽくてステキ。
c0226445_1343332.jpg


あふれるほどではなかったけど、店内は相変わらずの混雑ぶり。
パンもまだいろんな種類がありました。
c0226445_1382420.jpg

Zバゲットとハーモニッシュ。あってよかった!
Fixingは、手前からレバーペースト、マッシュルーム。

c0226445_1401413.jpg

国内麦食パンと甘いパンも。
ミルフィーユ(いちじく&チョコ)とキャラメルバナナ。

c0226445_1422373.jpg

やっぱりはずせない、カレーパン。

ほかにも数種。いつものパターンで、撮影前に食べられてしまいましたが^^;
目当てにしていたもので無かったものもあったけど、これだけ買えれば満足です。

これらのパンたちとシチューとサラダで、夕飯はOK。
バゲットからカレーパンまで、どんな好みにも対応してくれる品ぞろえとおいしさ。おかげで充実の食卓になりました。

もうひとつ

この日、ずっと会いたかったパン友と、思いがけず再会することができた。
元気そうで、うれしかった!
これからもがんばってね。
近況報告&パン談義したいなぁ…と思いつつ帰路につきました。
また近いうちに。
[PR]
by kami4gou | 2009-12-17 23:28 | Bread | Comments(2)

フリュイルージュ@ルスルス

c0226445_18202228.jpg

ルスルスは東麻布にある小さな菓子工房。
新田あゆ子さん、まゆ子さんが姉妹で切り盛りされています。
週の半分だけお菓子の製造販売をしながら、お菓子教室も開講していらっしゃいます。

教えてくださるのは、新田あゆ子さん。
製菓学校で技術指導などを経験され、オーブンミトンでも講師を務められました。
とてもキュートな先生ですが、その実力、指導力は小嶋ルミ先生の折り紙つきです。

先月のグラスデザートのレッスンで作ったフリュイルージュ。
c0226445_17553949.jpg

バニラの風味いっぱいの柔らかなムースの下には、3種の赤いフルーツで作ったソースが…
甘酸っぱいソースと、卵のコクが効いたバニラムースがベストマッチ!

クリスマスを意識したメニュー構成で、もうひとつはクリスマスムース。
ショコラのムースをベースに、グリーンと深紅のクリスマスカラーを添えて華やかに。
こちらはデモで見せていただきました。
c0226445_18194352.jpg

ピスタチオとショコラのムースを重ねた上にフランボワーズのソース、トッピングにはチョコのフレーク。
ナッティーなピスタチオムースと濃厚なショコラのムースを、酸味のあるソースが引き締めます。サクサクしたフレークも楽しいアクセントに。

こちらの教室は、月ごとに基本の生地を習得できるようになっていて、毎回テーマがあります。

今回のテーマは「ムース」で、ポイントはアングレーズを上手に炊くこと。
このソースからパティシエール、ババロア、ムース、アイスクリームとさまざまなものが作られます。
卵黄と砂糖を混ぜ合わせたところに牛乳を加え、火にかけてとろみをつけていきますが、このときの火入れ具合がポイントになり、しっかりレクチャーしていただきました。

3時間通しのレッスンのあとは、先生作のムースを試食。
c0226445_18281761.jpg


う~ん、なめらかな口どけ!
新田先生の作られるお菓子は、ほんとにやさしいおいしさで、ほっと心が緩むような味わいです。
そしてケーキのデザイン。
かわいいけれど、甘すぎず飾り立てすぎず、すっきりと凛とした姿が、新田先生ご本人と重なります。

ルスルスのそんな大人かわいいケーキが、オレンジページの表紙を飾っています!
市販のスポンジを使って作るクリスマスケーキのデコレーションを紹介されています。
今年のクリスマス、自作のケーキを作る方も大いに参考になりそうです。
[PR]
by kami4gou | 2009-12-11 18:45 | ルスルス | Comments(6)

スコーン&キッシュ@オーブンミトン

今年最後のオーブンミトンの教室。
12月のメニューは、スコーンとキッシュ、それぞれ2種類のレッスンでした。
寒い時期にうれしい焼き菓子、とくに「ミトンの焼き立てキッシュが食べられる!」のはうれしい。

スコーンはおなじみの手軽な焼き菓子ですが、粉やフィリングの違いでいろんな味わいやバリエーションがあり、楽しいお菓子ですね。

今回教えていただいたのは、フープロの中で水分まで合わせる、手早くできるタイプ。
しかし、生地を台にとりだしてからの扱い方にポイントのすべてが詰まっていました!
とにかく強い力を加えずに触りながら、手早く生地をまとめていく…視線は先生の手元に釘づけです。

型抜きされたハーブ・スコーン。
トッピングにはディルとイタリアンパセリ。大葉や万能ねぎといった和のハーブが効いています。
c0226445_19212467.jpg


焼き上がり~ハーブの香りが漂います!
右は、くるみ入り。パイカッターでラフにカットして
c0226445_19342553.jpg


こちらはキッシュ。
キッシュ・ロレーヌとレンズ豆の2種を小嶋先生のデモで見せていただき、パートブリゼの型へのしき込みを実習しました。
パートブリゼは、柔らかいバターに粉を切り込んでいく失敗の少ない手法。

フランス産の小粒のレンズ豆を野菜とベーコンで煮たものを、空焼きしたパートブリゼにきっちり詰めて。
c0226445_19414262.jpg
この上から、ふちぎりぎりまでアパレイユを流します。
生クリームが主体のベルギー風のアパレイユがミトン流。しっかりコクのあるタイプです。


c0226445_19481041.jpg手前がロレーヌ。炒め玉ねぎとベーコンとハム、ゴーダチーズ入り。


c0226445_19491298.jpg

ゆずたっぷりのドレッシングであえたサラダとレンズ豆の煮物を添えて。
スコーンは、軽いふわっとした口どけ、やさしい 口当たり。おいしいです!!
キッシュは、発酵バターの香り高いブリゼ生地が、ぜんぜん湿ってなくてどこを食べてもサックサック。コクのあるアパレイユとの相性もサイコ~
ロレーヌは定番のおいしさ、レンズ豆はさっぱりとヘルシーな感じ。
午後のレッスンがないということで、特別に白ワインもだしていただき、なんて幸せ♥
ほんと、どれもおいしかったです。わたしの好みはハーブとロレーヌ。

それと、

先日、小嶋先生の新刊が出版されました。
ミトン流 シンプルテクニックのお菓子
c0226445_2136184.jpg
こちらの本、お菓子作りの入門編として初心者向けの構成になっていますが、これさえ押さえれば!という基本の動作、ポイントが満載。
シンプルなお菓子が中心に掲載されていますが、お菓子作りに慣れた方にも再発見のポイントがありそう…
すぐに作りたくなる、そんなお菓子ばかり、写真もスタイリングもすてきな一冊です。
[PR]
by kami4gou | 2009-12-10 18:52 | オーブンミトン  | Comments(2)

12月スペシャルレッスン@Atelier Le Bonheur

あっという間に師走です。
毎年追い立てられるように、気忙しさの中過ごす時期になりました。
今年はいろんなこと、早めに手をつけて落ち着いた年末を迎えたい…って無理?

さておき、

毎月通っている教室も12月はレギュラーレッスンをお休みされるところが多いので、少しさびしい。
クリスマス準備で日程が組めなかったり、特別な内容の1日限りのレッスンを開く教室もある。

どこも人気で申し込んでも抽選になり、なかなかチャンスがないのですが、先日毎月お世話になっているAtelier Le Bonheurのスペシャルレッスンを受けることができました。
太田先生によると、レギュラークラスのメンバーで今回当選?したのは2人のみ。そのうちの1人がわたしで、「くじ運がいいのよー」と。自分でもびっくり!でした。
ご一緒したほかの5名の方は、初めてお会いする方ばかりでしたが、皆さんくじ運が強い方ばかりで夏のスペシャルに続き2回目、という方々もいらっしゃいました(!)。

レギュラーではホシノクラスを受講しているので、自家製酵母レッスンを受けたことがなく、とても楽しみ。

今回のメニューは、エピ2種。
一次発酵後の生地を2種それぞれ成形し、その後各自生地をこねました。
さらに自家製レーズンエキスの作り方、元種の起こし方のレクチャーもありました。
こちらの本に詳しく載っているので、本の通りに作ればちゃんとできるのですが、やっぱり実際に目で見て、説明を聞きながらのレッスンはほんとに吸収できることがたくさん。できるだけ理解を深めてもらいたい、という先生の姿勢がひしひしと伝わってきます。

焼成前のエピ(ベーコン&チーズ)
c0226445_1848384.jpg

麦の穂という意味のエピ。このようにカットすることで麦の穂の形に成形します。

焼き上がり~(もう1種はベーコン&カレー)
チーズの焼ける香ばしさと、カレーのスパイシーな香りがたまらない!
c0226445_18551991.jpg


スペシャルランチは、自家製酵母のピザに…
自家製トマトソースにフレッシュバジルをたっぷりと。2種のチーズでコクをプラスして、カリッとしたふちの部分と、もっちりした生地のコントラストがおいしい♥
c0226445_18565846.jpg


さつまいものスープとレンコンの洋風きんぴら
c0226445_18582999.jpg


デザートには、リンゴのサクサクゼリーc0226445_18593792.jpg


ふだんのレッスンでもそうですが、お料理はすべて先生が用意してくださいます。どれもおいしくおなかいっぱいに。ごちそうさまでした!

今回のスペシャルレッスン、盛りだくさんで充実の内容で、受講することができほんとに幸運でした。(選に漏れた方々、申し訳ありません)
事前の準備から、当日は休みなくレクチャー、そしてお料理のサーブまで、太田先生ありがとうございました。
少し早いですが、来年もよろしくお願いいたします!

More
[PR]
by kami4gou | 2009-12-05 18:00 | Atelier Le Bonheur | Comments(2)

何年越し?

ずーっと「いつか手に入れよう。」と思っていて、
なかなか決心がつかないものがありました。
こちらの発酵器
パン教室に通った人にはなじみのあるものですが、これがなくてもパン作りはできるので今まで何年も購入を迷っていました。
何といっても大きいので、置き場所を探すのも難しい!
でも天然酵母を使うようになって、とくに秋以降のパン作りは温度管理に苦労するように。
オーブンの発酵機能もありますが、微妙な温度調節ができないのが不満でした…
いろんな人から「便利だよー!!」、「まだ持ってなかったの?」と言われたりしながら。
今回、やっと購入を決意。

最初に作ったパンは、太田先生のこちらの本から。

プレーンマフィン
c0226445_23594935.jpg

この大人気マフィン、ホシノのレッスンで習ったのですが、見た目のインパクトと柔らかくしっとりした生地、優しいおいしさに生徒一同感激した逸品です。
レーズン酵母のほうが幾分しっかりとした食感に感じましたが、粉の甘みが味わえる、こちらもおいしいマフィンでした!


そして、起こしたてのホシノで、久しぶりの2斤パン・ド・ミ
先日のレッスンで出していただき、また食べたくなりました。
大きな型ものは、やっぱり発酵器があるとストレスフリー?
c0226445_010246.jpg

発酵器にお任せ~とばかりに時間で見てたら、思いのほか進んでいました。
ばたばた1次発酵を終え、丸めが悪かったのか、型入れが悪かったのか、山が一つ低くなったけど、なんとか焼けました。
はるゆたか100%は、少々きめが揃わないのですが(とくに大きな型に入れて焼く場合に)、味はやっぱりおいしい、好きな粉です。

道具や機械も使いこなしてこそ。
早く特徴を知って、うまく付き合いたいものです。
これからの季節たくさん働いてくれそう。
Oさん、ありがとうございました。
[PR]
by kami4gou | 2009-12-02 23:36 | Comments(2)
line

お菓子、パン、おいしいものがあればうれしい楽しい。教室HPはこちら~http://kisetukashimiel.wixsite.com/kisetukashi


by kami4gou
line
クリエイティビティを刺激するポータル homepage.excite
カレンダー
S M T W T F S
1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31